10月16日 どうして日本語を勉強している
写真:1968年ダツン1600
日本のおもしろさ
小中学校 (しょうちゅうがっこう)
日本を始めて習いました。例えば、 (習う:ならう)
・ 俳句を書き方を教えて
・ 「ゴジラ」という映画をみました。
高校時代 (こうこうじだい)
日本映画を始めて見ました。例えば、
・ 黒沢明の「七人の侍」と「羅生門」でした。
60年代、大学時
訳した文学を始めて読みました。例え、
・ 三島由紀夫の「潮騒」 (しおさい:音の波)
・ 川端康成の「雪国」 (かわばたやすなり)
・ 松尾芭蕉の「おくの細道」
日本の料理を始めて食べました、例え、
・ すきやき
・ てりやか
・ やきとり
・ らめん
・ みそ
また、映画を見ました。
・ 黒沢の「用心棒」
・ 稲垣宏の「忠臣蔵」 (いながき・ひろし)
・ 勅使河原宏の「砂の女」 (てしがはらひろし)の(すな)
70年代、
日本のテクノロジー
・ 新幹線
・ ダツンの1600
80年代、
第五世代コンピュータ (たいごせだい)
・ 人工知能 (じんこうちのう)
・ 高速 (こうそく)
・ http://ja.wikipedia.org/wiki/第五世代コンピュータ
1996年、日本語を勉強することにします。
その時は、バーモント大学の林先生は、京都の同志社 (どししゃだいがく)
大学へメールしたいんでけど、ちょっと難しいだから、
アクデミク・コンピュータ・サビスに呼び出しました。
まぐれ、自分は、出しました。
そして、ソフトをそなえつけたり、設定したり、拘り (備え付ける)(せつてい)
ました。最後、やっていました。 (拘る:こだわる)
そのながら、色々なことを歓談していました。その間 (歓談:かんだん)
私は、日本語を勉強すること楽しんだろかなと言いまし
た。「そですね、バーモント大学でできて、学費じゃな
いで、本当楽しんだろう、。。。」と言う事を林先生は
話しました。
そして、その時日本語を勉強することにしました。